2018年9月17日に 上野の東京国立博物館で撮った写真です。
法隆寺館のほうの展示物です。
「灌頂幡 (かんじょうはん)」という、きめ細かい装飾品


阿弥陀三尊 + お坊さん



仏陀と菩薩

十一面観音像

三十三身示現観音像

はんこ

「 鐃 (にょう)」という、音を鳴らす物

鈴

仏具。
もともとは眼科医が使ってた道具で、
仏教の開眼の儀式に必要なんだって

数珠

錫杖

鏡。
これは江戸時代に作られた物で 重文の指定を受けてない

8世紀に作られたとされる鏡は 重要文化財

国宝の 「海磯鏡 (かいききょう)」

重要文化財。 「盤竜鏡」

「海獣葡萄鏡」
